豆イカのパスタを作る
10月から11月にかけて積丹半島から小樽港一帯で豆イカが釣れます。
その豆イカを使った、豆イカのパスタを作ってみました。

まずは豆イカを釣ります。
今はエギで釣るのが流行っています。
1,7号〜1,8号のエギがよろしいようで。
簡単に釣れますよ〜。

豆イカの下処理
内臓、頭、トンビと骨を取り除き、
胴体とゲソだけにする。
皮はそのままでも良し。

材料は、・豆イカ1人前8杯〜10杯、(今回は8杯)・パスタ1,4mm、100g・無塩バター、5g・にんにく、1片・タカのツメ、ほんの少し・塩、コショウ少々・白ワイン適量・昆布しょう油適量・オリーブオイル、少々・小ネギとシソ、パラパラとかける程度。

まずは、豆イカに塩、コショウを振る。


パスタを茹でます。約6分間
この間にソースを仕上げます。


にんにくを半分に切り芯を取ったら、叩いて潰しときます。
その前にオリーブオイルを弱火で熱し、次に先のにんにくを投入、更にタカのツメを投入します。
*焦がさないように


豆イカ投入!炒めます。
色が白く変わってきたら、白ワインをさっと入れます。
少し煮詰めます。

無塩バターと昆布しょう油を投入
*普通のしょう油でもかまいませんが、塩分がキツいのと、しょう油の味が強くなるので、私は昆布しょう油で更に減塩タイプを使ってます。その方が後で味を調えやすいからです。
実はここまでだけで、豆イカの炒め物として美味しく食べられます。(炒め物の場合はこの後皿にもって、小ネギ、シソを散らせておしまい)

茹で汁を投入!

茹で上がったパスタを入れます。

フライパンをふります。

皿に盛り付け、小ネギ、シソを散らします。
一応これでおしまいですが、EXバージンオリーブオイルを最後にさっとかけても良し。
または、フライパンを振っている時に仕上げにごま油をちょろっと入れて中華風にも出来ます。
さぁ、プリプリの豆イカパスタの出来上がりですぞ!
その豆イカを使った、豆イカのパスタを作ってみました。

まずは豆イカを釣ります。
今はエギで釣るのが流行っています。
1,7号〜1,8号のエギがよろしいようで。
簡単に釣れますよ〜。

豆イカの下処理
内臓、頭、トンビと骨を取り除き、
胴体とゲソだけにする。
皮はそのままでも良し。

材料は、・豆イカ1人前8杯〜10杯、(今回は8杯)・パスタ1,4mm、100g・無塩バター、5g・にんにく、1片・タカのツメ、ほんの少し・塩、コショウ少々・白ワイン適量・昆布しょう油適量・オリーブオイル、少々・小ネギとシソ、パラパラとかける程度。

まずは、豆イカに塩、コショウを振る。


パスタを茹でます。約6分間
この間にソースを仕上げます。


にんにくを半分に切り芯を取ったら、叩いて潰しときます。
その前にオリーブオイルを弱火で熱し、次に先のにんにくを投入、更にタカのツメを投入します。
*焦がさないように


豆イカ投入!炒めます。
色が白く変わってきたら、白ワインをさっと入れます。
少し煮詰めます。

無塩バターと昆布しょう油を投入
*普通のしょう油でもかまいませんが、塩分がキツいのと、しょう油の味が強くなるので、私は昆布しょう油で更に減塩タイプを使ってます。その方が後で味を調えやすいからです。
実はここまでだけで、豆イカの炒め物として美味しく食べられます。(炒め物の場合はこの後皿にもって、小ネギ、シソを散らせておしまい)

茹で汁を投入!

茹で上がったパスタを入れます。

フライパンをふります。

皿に盛り付け、小ネギ、シソを散らします。
一応これでおしまいですが、EXバージンオリーブオイルを最後にさっとかけても良し。
または、フライパンを振っている時に仕上げにごま油をちょろっと入れて中華風にも出来ます。
さぁ、プリプリの豆イカパスタの出来上がりですぞ!
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